106 ななしのいるせいかつ 2006/09/25(月) 14:20:32
「10人の内1人は必ず自分の味方になってくれる人がいるよ。」
107 ななしのいるせいかつ 2006/09/25(月) 15:39:35
»106
多いんだか少ないんだかよくわかんないな
109 ななしのいるせいかつ 2006/09/25(月) 16:39:11
>107 多いだろ。世界に5億人も味方がいるってことだぞ
“子供の通う小学校で、1、2年生達が「学年が上がると給食のカレーが中辛になる」ってウワサに怯えてるの面白すぎる。”— 森繁拓真 / Twitter (via y-kasa)
(se30zeroから)
“高校に携帯の話でこれ私のサビなのでまた言うんだけど、授業中に先生の携帯が鳴ってそのまま通話をはじめ『皆ごめん、マンモス見つかったって連絡入ったから発掘行ってくる!!』って最高に幸せそうに授業途中で自習に切り替えて出かけてしまった地学の先生の事は忘れられない。”
(an-kから)
「もし君が地図にない町を捜したきゃ初めに地図が必要」とさだまさしが歌っているように、教科書が教えてくれないことを知るためには、まず教科書を読むことが必要なのだ。
https://twitter.com/hkazano/status/1511575751782707203?s=21&t=ouYK3-u2zMO9KAfhIpqK8w
(holy-lunettesから)
“アタクシの祖父は職業軍人として戦地に行って、額をバックリ割った状態で命からがら復員したが、死ぬまで一切戦争の話をしなかった。「おじいさんおばあさんに戦争体験を聞いて作文を書け」という夏休みの宿題を持ち込んだら悲しそうな顔で拒絶された。 戦後にポロポロと出てくる「戦地で見聞きした話」というのは、基本的に「話したくてたまらない人」の口から語られるものだ。戦争体験には、それらの「物語」と、当事者が心の中にしまったまま自分の命ごと葬った「声にならなかった話」の二種類があるということは、どう伝えて行けばいいのかなと思う。”
(dormouse0から)
“年下の彼に言われて…嬉しくて… その日から自分が変われた… ある日、 いつものようにパンツスタイルで彼に会ったとき、 こんなことを言われたんです。 「スカートはいたら? この前かわいかったよ。」 「ん~、スカートかぁ。かわいいスカート持ってないねんもん。」 「ん・・・、 スカートがかわいいんじゃなくて、 スカートはいてるお前がかわいいんやで。」 スカートがかわいいんじゃない スカートをはいてるお前がかわいいんだ。 この言葉はかんなり胸にひびいて、 で、だまされた気になって、 でも、嬉しくてルンルンで かわいいスカートをはくようになりました。 スカート解禁です。”—
おれしゃれ”そのものがかわいいんじゃなくて、
おしゃれをしているお前がかわいいんだと
彼は言ったんですが、
私はおしゃれをするようになりました。おしゃれをしていいんだよ
って教えてくれたんです。
(ishizueから)